嗤うSchizophrenia

統合失調症持ちの考えごとブログ

雑記

世界は想像に於いて補完され得るべきものである。

冷たく硬直した数式ではなく、ね。

彼らの小さなインターネット。

ネトウヨ、或いはそれに相対する一部の者たちを宮台真司氏は「感情の劣化」と呼んだ。 しかし、私は彼ら(ネトウヨ、或いはそれに相対する一部の者たち)は“感情”以前の問題なのではないか、と思う。そのことについて話そうと思う。

タイトル変更のお知らせ。

ダラダラと毎日を過ごしてます。

鼓動が聞こえる。

昨日から鼓動が聞こえる。 比喩的な表現ではなく、本当に。

主体性とは何か。

主体性とは、自らの人生を自らが考え、行動し、そしてその結果についての責任を負う、ということだ。そして、それは自由とも言って良いだろう。

ロボットは歌わない。

「我々の祖先はネアンデルタール人と共に歌っていた」という言質を聴いた。 詳しい話は忘れたが、何ともロマンのある話である。

我々の頭は何のためにあるのか。

日本人の多くは「自分の頭で考える」ということを知らない、と感じる。高学歴でも、知識は豊富でも、自分の独自の思考を有している人は少ないと感じる。 いわば、一人一人がオリジナルの“ヒト”である、という意識が欠如しているのだ。

日本の人口はもっと少なくて良い。

50年後の日本、8808万人 2053年に1億人割れ:朝日新聞デジタル

原初の原子のお話から導く。

原子とは、それ自体は何の力(エネルギー)も持たない世界最小にして唯一の球体である。

人類が宇宙に行くならば、宇宙船を造るよりも良い方法がある。

それは、“地球を動かす”ことだ。

コミュ障という言葉が嫌い。

コミュ障という言葉が嫌いだ。

俺が生きている間に証明したい三つの事。

1 万有引力の正体は磁力である。

モテに想うこと。

俺は思っているのだが、モテる人、モテない人というのはある程度先天的な事象に由って決められるのではないか、と。

利己と利他の狭間で。

ヒトは矛盾の中で生きている。

説明はしづらいんだがね。

俺は、引力の正体は磁力だと思ってる。

若者よ、「この社会はクソだ」と思うのならば働くな。

其れが、この社会に対する尤もな抵抗だ。

パンセクシュアルかく語りき。

知っている人は知っているでしょうが、私はパンセクシュアルである。(今日は“私”の気分なので、一人称は私とする)

時間は存在しない。

在るのは、動きだけだ。

ヒトは"分相応"という考えを知らなければならぬ。

ヒトは地球から出てはならぬ。 ヒトは不老不死にはなれぬ。

性欲願望咲かせましょう。

セクハラオヤジに対する根本的な誤解を教えよう。実は、セクハラオヤジは性欲が強くない。つまり、性欲が衰えてきて、しかし、その衰えを認められない阿呆。職場の雰囲気を明るくするためだった…セクハラの法廷バトル #ldnews https://t.co/hkRqgRG0A5— 市川…

何処まで行っても狂人なら、地の果てまで狂人で居れば良いだけ。

常識人の仮面と鎧を脱ぐ事にした。 此れからは、スパルタンも吃驚のスパルタ式の慟哭を届ける事にします。 壊れ物なら、壊れ物の矜持ってものが在る故に。

貴方の欠点を十個挙げて下さい。

何なら書き出して下さい。十個挙げられないなら、思い付く限りで構いません。 挙げ尽くしてから、スクロールして下さいね。 では、始めて下さい。

私が思う内閣最強布陣。

内閣総理大臣 桜井誠 行動力抜群! 副総理 橋下徹 総理の補佐に適任。

日本の『お笑い』とは弄ぶ、である。

日本の『お笑い』は、ルーティンを此れでもかと繰り返す事に依って、観客に安心感を芽生えさせ成立させる"笑い"だ。つまり、此のルーティン上の言葉やアクションを変えていけば、ある程度以上のウケは見込める。— 市川健春 (@rashuu0680) 2016年9月16日

反抗の徒に成ろう。

蓮舫さんの問題、騒動から、飛躍して考えた事。

生と死。そして命の本質。

無と有の差異とは何か、についての自己考察。壱 - 駆け擦りエロスに後追いタナトス 生も死も、本質的には同義である。 其れは両者とも、単一の現象であり、其の現象に振り幅が有るか無いか、だ。 そして、命とは、其の振り幅の範疇を絶えず揺れ動いている動…

思考と感情は循環を繰り返すが、それはきっと螺旋。

猫より気紛れです。 さて、全く答えが分からない。 しかし、循環する思考は、何時も懊悩に一つの道標を示す。 少なくとも、私は、私の愛する人を叩き落とす事はしない。否定をしたくはない。

思春期に"中二病"が必要な理由。

児童期の世界観は、正義対邪悪である。二項対立、二元論で形成された勧善懲悪の世界である。

想像とは何であるか。

私は、想像が好きだ。ライフワークと言っても良い。起きている間は、私の内面は常に様々な想像で溢れている。人に言えない想像も多いけれど。

逆転の発想の重要性についての考察。壱

世の中は、分からない事だらけだ。

喧嘩のすゝめ 仮書き置き

「天は人の上に人を造らず、天は人の下に人を造らず」と伝わる。

二十世紀は戦争の世紀と言われているが

此れからの時代は、乱れの時代になるだろう。乱れの時代とは、確かなものが崩壊し、不確実と不確定が蔓延、浸透する時代という事だ。此の時代に及んで、確かなものを過信し、盲信の儘に体制、権威に迎合する者は断末魔を響かせる事になる。ゆめゆめ心得なさ…

他罰行為を生き甲斐にする事は、根底の自罰願望からの退避である。

それも、惨めで激しい自罰願望だ。

宇宙の正体について。

此の宇宙の正体とは何であるかを、完全文系悩の誇大妄想を以て想像してみる。

新しいものを創るのに必要な過程。

あくまで、私が感じ、考える事として捉えて下さい。

此れからのお金についての考察。壱

今回は、お金について考察したい。

自己啓発は、一言で済む。

少し、短文記事を。

これからの教育のキーワードは、自由、独創、そして理系と文系の統合ではないか。

自由とは、教育の主体は被教育者に在るとし、知識や生き方の教授ではなく、被教育者の感性、思考を高次に昇華する為の下地を醸成する事である。

フィクションに於けるカタストロフィが重要な理由についての考察。

さてさて、シン・ゴジラの話題も落着した頃でしょうか。

無と有の差異とは何か、についての自己考察。壱

無と有の差異とは、+と-という逆向きの志向が存在するかどうか、ではないか。

自を以て生きよ

他者の人生に受動的否定を以て介入する人間は、自身の人生を生きる事が出来ていないのだ。

前提が目的になる事は罪業

多様性や差異は、この世界に存在する事への大前提である。その大前提を目的としてはならぬ。

楽成り時。

この世界に、善悪や正異は何処にも存在しない。

相違、差異、異常、嗜虐。

人間は、他者を理解する必要は無い。

独房世界を歩くという事。

いつまで、独房の中に留まってるの?

人間にとって必要なのは、正義ではない。

自らが内包する善と悪を感受し、そのどちらも危うい存在なのだと認識し、その全てを許諾する事だ。 其れが、成熟への根源である。

死生、我在り。

死ぬ時は、三途の河の渡し守に支払う六文が有れば充分。 それ以外のものがあっても彼の世には持って行く事は出来ない。

源を

「税金を投入したのにメダルが取れなかったという議論は恐ろしい」 為末大氏が訴える

スティグマとしての酒鬼薔薇聖斗

Dir en grey - 朔-Saku- [PV] - YouTube

未来永劫、男女で生きていくのは愚か者の所業

人として生きるってモンだろ。