嗤うSchizophrenia

統合失調症持ちの考えごとブログ

死にたい。

最近(死にたい)と思うことが多い。寂しくて虚しくて。 この世は残酷だ。どれだけ苦しんだら、この苦しみから解放されるのか。それは恐らく死ぬ時だ。

この世界とは何なのか。

この世界とは、厳然とした客観事実に基づいているのではなく、我々一人一人の想像上の産物ではないのか。

私は一休宗純になりたい。

このところ、ブログから遠ざかってました、どうも市川健春です。

炎上の本質。

炎上の本質とは、例えるならば風船だ。

妄想から吹き出すneed

ふと思うことがある。 私が見ているこの世界は実は私の妄想の世界であり、実際の世界はもっと別の姿をしているのではないか、と。

世界は想像に於いて補完され得るべきものである。

冷たく硬直した数式ではなく、ね。

彼らの小さなインターネット。

ネトウヨ、或いはそれに相対する一部の者たちを宮台真司氏は「感情の劣化」と呼んだ。 しかし、私は彼ら(ネトウヨ、或いはそれに相対する一部の者たち)は“感情”以前の問題なのではないか、と思う。そのことについて話そうと思う。

タイトル変更のお知らせ。

ダラダラと毎日を過ごしてます。

人工知能のその先。

人工知能について、改めて説明は要らないだろう。今日は少し、人工知能のその先を考えてみようと思う。

鼓動が聞こえる。

昨日から鼓動が聞こえる。 比喩的な表現ではなく、本当に。

リベラル死すとも自由は死せず。

俺は立ち位置で言うと、リベラルなのかも知れない。だけれども、だからこそ、リベラルに対する批判は甘んじて受けねばならない、と思う。— 羅蒐@異端異形の哲学者 (@rashuu0680) 2017年5月20日

主体性とは何か。

主体性とは、自らの人生を自らが考え、行動し、そしてその結果についての責任を負う、ということだ。そして、それは自由とも言って良いだろう。

宇宙における天体の成り立ち――星の誕生――。

これから書く内容は、あくまでも私の頭の中で考えたことである。

主体性。

そうか、日本人に足りないのは主体性だ!— 羅蒐 (@rashuu0680) 2017年5月1日

ロボットは歌わない。

「我々の祖先はネアンデルタール人と共に歌っていた」という言質を聴いた。 詳しい話は忘れたが、何ともロマンのある話である。

我々の頭は何のためにあるのか。

日本人の多くは「自分の頭で考える」ということを知らない、と感じる。高学歴でも、知識は豊富でも、自分の独自の思考を有している人は少ないと感じる。 いわば、一人一人がオリジナルの“ヒト”である、という意識が欠如しているのだ。

仕事を辞めて一年。近況をば。

去年の四月、仕事を辞めた。 「世界を変えたいんです」と大見得を切って辞めた。実現はまだまだ遠い。

日本の人口はもっと少なくて良い。

50年後の日本、8808万人 2053年に1億人割れ:朝日新聞デジタル

34歳、結婚願望無し。

少し気楽な話を。 私は結婚願望がない。34年間生きてきて、一度たりとて結婚願望を抱いたこともない。 理由は分からない。しかし、分からないなりに、そこに根拠をこじ付けようと思う。

原初の原子のお話から導く。

原子とは、それ自体は何の力(エネルギー)も持たない世界最小にして唯一の球体である。

私は障害者です。

統合失調症に発達障害(恐らくは自閉症スペクトラム)に軽躁。

人類が宇宙に行くならば、宇宙船を造るよりも良い方法がある。

それは、“地球を動かす”ことだ。

コミュ障という言葉が嫌い。

コミュ障という言葉が嫌いだ。

俺が生きている間に証明したい三つの事。

1 万有引力の正体は磁力である。

モテに想うこと。

俺は思っているのだが、モテる人、モテない人というのはある程度先天的な事象に由って決められるのではないか、と。

暗黒の園へ。

ブラックホールの正体は、光を失った天体。 つまり、ホールではない。

あまりに日本的な其れ。

セックスは悪ではない。罪なのだ。人は罪から逃れようとすると同時に、強く求める。そこにセックスの罪深さと快楽がある。— 市川健春 (@rashuu0680) 2017年2月22日

利己と利他の狭間で。

ヒトは矛盾の中で生きている。

タイトル変更。

変更で偏向で変項です。 深い意味は、無い。恐らく。

説明はしづらいんだがね。

俺は、引力の正体は磁力だと思ってる。